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企業の健全経営と成長・発展、
グローバル展開に寄与します

  • 各種財務諸表監査をストレスフリーにご提供
  • 内部統制・内部監査サービスに圧倒的な強み
  • 外資系企業やボーダレス案件を英語でのサービス提供可能
24時間/365日受付メールでのご相談

各種財務諸表監査

外資系企業、任意監査、各種財務諸表監査、NASDAQ上場監査に即時対応可!

内部監査サポート

高度化、海外監査、リソース不足解消、上場時の内部監査支援をご提供!

財務デューデリジェンス

M&A時の財務DDを簡易DDと通常DDに分けてあらゆるニーズに対応!

主なサービス

財務諸表監査

法定監査、任意監査、AUP、リファーラル監査等

内部統制監査

会社法、J-SOX, US-SOX等

内部監査

アウトソーシング、コソーシング、コンサルティング

会計・財務報告・アドバイザリー業務

財務諸表作成、英文財務諸表作成、IFRS適用

社外役員、会計顧問

上場支援(IPO 支援)

M&A
(財務デューデリジェンス)

ガバナンス構築支援、ERM

セミナー&研修開催

税務(法人・個人)、
給与計算、会社設立、記帳代行

当事務所について

ご挨拶

当ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
東京都と愛知県を中心に活動しておりますが、フットワーク軽く日本全国及び海外との業務・海外現地訪問も可能でございます。
さらに成長を目指す企業家の皆様のサポートをし、常にクライアント様に寄り添い、コミュニケーションと対話を深め、地域社会の発展に寄与して参ります。
まずはお気軽にお問い合わせください。

理念

お客様の繁栄を自らの喜びとし、不撓不屈の精神を懐き、協調と共労により、グループの永続と社員の幸福を実現し、地域社会の発展に寄与する。

Information

【代表 森】企業会計(5月号)に寄稿しました

中央経済社発行の「企業会計 26年5月号」に弊所代表の森が”【ヨーロッパ】会計・監査からみたEU AI規制法の衝撃”との題名で寄稿いたしました。 グローバル内部監査やガバナンス、海外に展開する企業にとって、AI規制法は今後見逃せない論点になってきます。弊所でも多く取り扱う案件でもこのような最近のトピックを取り入れた内部監査や会計監査サービスを提供しています。お困りの際は、お気軽にお問い合わせください。 販売先:企業会計2026年5月号〈第78巻第5号〉 |...

【代表 森】海外子会社管理のセミナーに登壇

外資系企業への監査や内部統制構築だけでなく、日系企業の海外ガバナンス・グローバル内部監査を専門とする森大輔公認会計士がマネーフォワード様主催のセミナー”海外子会社管理の失敗事例に学ぶ「ガバナンス」と「内部統制」”に講師として登壇します。 海外に子会社を有する企業の海外子会社管理は年々課題感が増してきており、一方でガバナンス・財務面のリスクも高くなる傾向があり、突如として手に負えない問題が勃発します。これを如何に未然に防いでいくかが昨今経営陣に求められています。...

(ENG) Full Operations During Year-End and New Year

Thank you for your continued support. Since our establishment, we have operated 365 days a year, committed to being at our clients' side whenever they need us, resolving challenges across Japan and globally. We are pleased to confirm full operations throughout the...

Column

ナスダック(Nasdaq)上場、必要なプレイヤーを全部知っていますか

「米国上場を検討しています」と相談に来る経営者に、まず聞くことがあります。「チームは揃っていますか?」 多くの場合、監査法人と証券会社の名前は出てきます。でも、それだけでは上場できません。米国上場、とりわけナスダックへのIPOは、複数の専門家が役割を分担して初めて成立するプロセスです。誰か一人欠けても、どこかで詰まります。 今回は、日本のスタートアップがナスダック上場を目指す際に必要となるプレイヤーを、改めて整理してみます。 INDEX 米国弁護士──プロセスの設計者 日本法弁護士──国内手続きの番人...

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Nasdaq(ナスダック)上場基準の厳格化が日本企業に与える影響

Nasdaq(ナスダック)市場に上場する日本企業は、米国証券法上「外国民間発行体(Foreign Private Issuer、以下FPI)」として分類されます。FPIには、コーポレートガバナンスの一部について母国ルールへの準拠が認められるなど、一定の開示・規制上の優遇措置が設けられています。しかし、上場・継続上場基準そのものはFPIにも等しく適用されるため、2026年に入り順次施行された今回の基準厳格化は、日本企業にとっても直接的な影響を持ちます。 新旧基準の比較表...

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上場準備で見落とされる「内部監査」の本質

2026年1月に日本取引所自主規制法人こと東京証券取引所から「内部統制強化・不祥事予防に向けたハンドブック」がリリースされました。 —形式から実質へ、審査を超える体制構築— 上場準備の落とし穴—「審査クリア」が目的化するリスク 「主幹事証券の指導通りに整備すれば大丈夫」——多くの上場準備企業がこう考えています。しかし、2026年版ハンドブックが示す厳しい現実は、上場審査をクリアした企業でも、上場後に内部統制が脆弱化し、重大な不祥事を起こしているという事実です。...

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(名古屋オフィス)

名称

森大輔公認会計士事務所
 (MD C.P.A Office)

所在地

(東京本社オフィス)
〒108-0074
東京都港区高輪4-8-11-203 & 205

(名古屋オフィス)
〒456-0002
愛知県名古屋市熱田区金山町一丁目7-5 
電波学園金山第1ビル9F

交通アクセス

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都営浅草線「高輪台」駅徒歩8分
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(名古屋オフィス)
金山総合駅南口より徒歩2分